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超一流選手の「聖域」 Part 1/3

2018.06.04 開催
プレゼンター

尾崎 宏樹 Hiroki Ozaki

博士(工学)/国立スポーツ科学センター(JISS)研究員

スポーツバイオメカニクスの専門家で、シンガポールスポーツ研究所に3年間在籍。
ロンドンオリンピックでは、日本卓球史上初の銀メダルを獲得した卓球女子ナショナルチームをサポート。
現在、JISSでは、東京オリンピックでのメダル獲得に向け、卓球のほか、バレーボール、空手、バドミントン、パラスポーツなど様々な競技のサポートをマネジメントしている。
また、スポーツバイオメカニストとして、様々な競技のスイング動作のメカニズムを解析しており、自ら競技経験のあるサッカー、フットサルのキック動作の研究には特に注力している。
隠しきれないシンガポール訛り英語スピーカー。
座右の銘は「In the middle of difficulty lies opportunity」(困難の中にこそチャンスはある)。

part1
part2
part3

プレゼン動画一覧

31
神事 努
博士(体育学)
30
尾崎 宏樹
博士(工学)
28
西内 啓
統計家
27
渡辺 啓太
日本スポーツアナリスト協会 代表理事
26
平野 加奈子
バドミントン日本代表アナリスト
25
志田 宗大
野球日本代表 侍ジャパン スコアラー
24